当教室には70代の方~
一番の若手は10歳と、
本当に色んな年代層の
生徒さんに通って頂いている
看板のない小さな教室です♪



通って頂いている理由も様々。



旦那さん/パートナーが外国人の為
もっと英語のレベルを磨きたい方、


職場に在沖アメリカ人が
よく出入りするので
もっと会話したい方、


英検(受験)面接もあるし
会話力をもっと磨いて
牽いてはスコアに繋げたい方、


いつか海外旅行に行って
友達も増やしたい方…etc.





1人1人の目標も性格も色々♪




そんなカラフルな教室です^^




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さて、上でも使われている
「色んな」「様々な」
という単語。。。




これ、実は生徒さん達に
課題(宿題)をしてもらって
英語に起こしてもらうときにも
結構共通して目立つ単語です(+_+;)




「色んな」「様々な」
を英単語として調べたときに
殆どの皆さんが“Various”
という単語を使っている
傾向が見受けられます。




もちろん“Various”
でもいいんだけど…




もっとフレンドリーで
分かりやすい言い方もある…



Many…
A lot of…
Lots of…


Many different kinds of…
So many kinds of…



“Various”よりも
これらの方が
もっと普段使い。



例えば、
「色んな思い出がある」
を英語にしたときに、



I have various memories.




とするよりも




I have many
(good/bad) memories.


I have a lot of
(good/bad) memories.




となるわけです^^







日本語ベースだと
あえて英語も
難しいところへ
持って行こうとする
傾向が見受けられますが




なんというか。。。





シンプルが一番
伝わるものです。


「色んなお菓子」

はい、英語で言ってみよう!

(^ω^)